その帰り、ポロラルフローレンのショップオープニングやってた。
アトリエの先輩に型どり方法でアドバイスを頂く。制作行程のプランを練る。物的なクオリティーって行程をどこまで考え抜いてるかってのと、気合い、時間だと思う。気合いはまぁ入ってるし、時間は限られてるから、頭使うしかない。
まだまだ勉強が足りないなー。
単管ベースやらクーラーキャップやら‥
台は人体用の塑像板を2枚つなげたもの。
リッチのAB-300って古い機種に、新しい製品のアジャスト軸を部品で注文し、つけてみた。バッチリ。かなり細い線が安定して吹けるようになった。ボタンも微妙なアクションができるよう改造。
アトリエにいく道だから、近所なんよね。
多摩美大の彫刻棟にで きたギャラリー前で撮影。